SYNERGIZING

先端技術ネットワーク資源で、革新的なモノ作りを支援します。

わたしたちは絶え間ないベンチャー精神を抱き、時代と共に変わり続けています。お客様とわたしたちの技術とリソースを掛け合わせ、シナジー効果が生まれるモノ作りを目指しています。

即効性かつ持続耐久性を兼ね備えた
、抗菌&抗ウイルス環境の提供

ナノシールドフィルムコート

nanoshield

Nanoshield™ 技術の日本国内販売代理店として、行政に対し各種菌&ウイルスの二次感染リスクを抑える防災力強化支援を実施しております。弊社の抗ウイルス技術は、エンベロープ有り(新型コロナウイルス・インフルエンザ等)、無し(ノロウイルス等)を問わず、幅広い抗菌&抗ウイルス対策を実現できます。

Nanoshield™ が選ばれる理由

  1. 即効性が高い
  2. 持続性が長い
  3. 安全性は国際的に認められている
  4. 利便性が良くメンテナンスが楽にできる
  5. 採用実績はシンガポール政府やメジャーブランドが認めるレベルである

即効性

Nanoshield™は、15分以内に99.99%の各種菌&ウイルスを不活性化します。

菌・ウイルス除去率

持続性

抗菌&抗ウイルスフィルムのプロテクト効果は6~12ヵ月間の効果を維持し続けます。
アルコール消毒は瞬間的な処置である事に対し、NANOSHIELD技術を採用したウェットシートであれば、業者を頼らずとも個人で持続性のある抗菌&抗ウイルス環境を整える事が可能になります。
抗菌&抗ウイルス化されたマスクは5日間程度の連続使用をお勧めしています。備蓄を前提としたマスク確保となれば、ストックスペースが5分の1に縮小される事になります。

安全性

米国、スイス、日本、シンガポール、ドバイ、インドの研究所でISO規格に準拠してラボテストされています。Nanoshield™には特許取得済みの銅化合物が含まれているため、ウイルスやバクテリアを最速で除去できます。

利便性

継続的に自己消毒力のあるフィルムには、取り付けが簡単な粘着性の裏地が付いています。サイズに合わせてカットし、はがして好きな所に貼り付けます。数秒以内にウイルスとバクテリアが排除され始め、数分以内にそれらの数は検出できないレベルに達します。Nanoshield™を適用すると、一般的な表面を介した感染症の伝染を減らすことができ、メンテナンスも楽にできます。

採用実績

シンガポール政府のNEAからは「新型コロナウイルス に対しての即効性&持続耐久性能は、最有力グレード!」と評価いただいています。

シンガポール政府のNEA
詳細ページはコチラから
NEA

 

Nestle社のコーヒーメーカーのタッチスクリーンに抗菌フィルムが2021年に搭載されており、表面を介した感染症の伝染を減らすことに貢献しています。

ネスレロゴマーク
詳細ページはコチラから
Nestle
nanoshieldロゴマーク
公式サイトはコチラから
NANOSHIELD

DX社会で活かせるハイブリッドQRコードの普及

㈱インターメディア研究所の技術指導に基づき、行政に対して防災力強化の取り組みを進めています。先進国社会においての個人情報保護のニーズに対してもお役に立てられている技術であります。

ハイブリッドQRコードの特徴

ハイブリッドQRコードは、情報の大容量化とセキュリティを高度化した次世代の二次元コードです。 大容量化によって顔写真や音声をコード内に格納できるため、顔認証による本人確認や金融決済、観光、エンターテイメントなど多方面での展開が期待できます。 しかも、QRコードも含んでいるため、従来のQRコードシステムが継続使用できます。

様々な用途で便利に使えます

ハイブリッドQRコード顔認証
施設エントランスで本人確認をする
自撮りした顔写真をハイブリッドQRコードに格納しておけば、様々な施設エントランスのリーダーで顔写真に復号することで、一度もサーバーに写真を送信することなく現地で顔認証が可能です。

 

ハイブリッドQRコード情報共有
通信不可の環境で情報共有が可能
膨大なテキスト情報を格納できるため、サーバーを使用する必要がなく、郊外や地下の建設現場などでの情報共有や進捗確認が可能です。さらに、情報漏洩の心配がありません。

 

ハイブリッドQRコードキャッシュレス決済
店舗でキャッシュレス決済、公的機関で重要書類のコード化に使用できる
ハイブリッドQRコードの仕様は非公開のため、コードの偽造や偽装が困難で、キャッシュレス決済や登記簿・契約書といった重要書類のコード化に使用でき、安全で便利なIT社会に貢献します。

 

QRコードで災害時の情報取得
災害時の情報取得に使用できる
サーバー運営が必要ないため、災害発生時の通信インフラが使えない事態や場所でも避難マップのようなボリュームの大きい情報にアクセスできます。

 

株式会社インターメディア研究所ロゴ
アナログとデジタルの垣根を越える技術で 暮らしをどんどん便利にする。
インターメディア研究所

豊かな織物技術 

幅広い業態の開発支援を実施しております。
機能性繊維を用いたクリエイティブなモノ作りで、住空間や移動空間内での演出をお手伝いしております。

TOP